DayTime

本日の日中イベントはございません。

more…

NightTime

akanoblue ”2nd mini albumリリースツアー【D.N.A】” LANPAZIE ”AT THE END OF BILLY TOUR” NONMALT ”YANKEE SALT EP release” BLOWIN SMOKE ”快諾快楽 release”
「Battery」

more…
Battery
close
タイトル

錯乱前線

amilita

BLOWIN SMOKE

NONMALT

モグらいおん

LANPAZIE

akanoblue

FOOD:しのぶめし


OPEN/START 17:30/ 18:00
ADV/DOOR ¥2000/¥2500

MidNight

本日のクラブタイムイベントはございません。

more…

Artists / warp出演アーティスト一覧

パインズマインズ
南国情緒のロックバンド、パインズマインズ。
カントリー、フォーク、サイケ、ソウル、ファンクを教科書に
休日音楽で吉祥寺から宇宙へ
右から

うたとギター:スパ

鍵盤とうた:mammo

ドラムとうた:いさむ

パインズマインズの歴史
2003年夏、STAMP BUNN¥の大ファンだったスパが、同バンドのアエラ、イサムと
ロックンロールトリオ、ポジティブズを結成。
FMのラジオ出演やBSのテレビ出演をはじめ精力的に活動するも、唯一のフルアルバム
「ゾンビ・バ・ゾンビ」(THHK-772)を全国流通させた直後の2007年秋に解散。
2007年冬、スパとイサム(この頃いさむに改名)はジャンクションピークの肝臓(けろん)、
One Play Orchestraの飯塚俊希(TOSH)、public-a!の小龍てっこと、5人編成のバンド
SOUTH BOUND CLOVERS(SBC)を結成。
ラテンをはじめエスニックやトラッドを噛み砕いたポップミュージックを発表していく。
当時、Mellow Symphony、ウイリアム、カラトユカリなど主にシンガーソングライターの
サポートや、ジャムバンド“Sa#bon”、自身のバンド“ぱのらまんま”、ソロ名義のmammo
で活動していたmammoが2009年春、SBCに加入。翌2010年の春まで6人編成で活動する。
時を同じくして、元ポジティブズのスパ、アエラ、いさむと、ウイリアムの柳沢耕平が
mammoのバックバンドを努める“地球儀”を結成。
また、スパ、いさむは、HAPPY JACKSの山路貴澄と“千鳥足”を結成。
それぞれのスタイルで活動を並行したが、2010年春、すべての音楽活動を集約すべく、
パインズマインズ(初期メンバー:スパ/アエラ/いさむ/mammo)を結成。
同年5月、吉祥寺音楽祭の野外ステージにて初ライブを行なう。
その後、Bassのアエラが脱退し、後任としてthattaのチカチャンが一時期加入するも即脱退。
2010年秋より、ベースレスバンドとして、鍵盤のmammoが左手でベースラインをカバーする
現在のトリオ編成での活動がスタートする。
以後、コーラスパートの強化や各人のスキルアップにより、バンドアンサンブルが安定する。
2011年秋、長野県松本市アルプス公園に於けるりんご音楽祭2011に出演。
2012年夏、群馬県川場スキー場に於けるFIREJAM2012に出演。
ライブハウスをはじめ、カフェ、BAR、野外ライブ等で各方面から絶賛いただいている。
warp 次回